「配置の義務」の本質はナニなのよ・・・。

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この間、「警備員のおっちゃん、すまんかった。」って書きましたが・・・。

今回のはヒドイ。

仕事の帰り道ですよ。工事現場通ったんです。
自転車でスラ~っと走っているとイキナリ目の前に警棒が。

脇から「スッ」っと目線の高さにですよ。
まあ、要は顔面に直撃しそうになった訳ですわ。
そりゃあ、反射的に避けますよね。
で、当然自転車も急に止まれないと。

んで、その顔面警棒警備員をなんとかパスすると・・・。
次の警備員が、「入って来ちゃあダメだろうっ!」とか言ってんの。

「エェ!?」

・・・何で入っちゃダメだったかと言うと、クレーンで何か吊ってたからなんですが、私の進路には全然入っていない場所なんですよねー。
ま、安全上、ダメだったにしても、しょっぱなの警備員が止め損ねて、現地で「ダメだろうっ」って言われても・・・。最初の人、言ってよ。

もう、とにかくその連係のダメっぷりと言ったら、凄まじいコト・・・。
むしろ、いない方がマシ。

「怒り」よりも「呆れ」ですね。お気の毒。
しばらく通りません。そこ。
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by xida | 2004-10-29 08:16 | 自転車


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